ヌリスマ
塗装店のための業務効率化アプリ
課金除外申請の出し忘れ、足場と材料の発注漏れ、夜の日報と写真整理。 ヌリスマは、塗装店の利益を静かに削っているこの作業をまとめて片づけるアプリです。
※ 11/15まで、初期設定サポート60,000円と初月利用料が0円になります。
連絡が繋がらない紹介にも、課金除外を出し忘れれば料金は発生します。スライダーを2つ動かすだけで、御社の年間金額が出ます。
スライダーを2つ動かすだけ。メール登録は不要です。
1件あたりの紹介料 20,000円 で計算
全国の塗装店経営者を対象にした、塗装業向けアプリのイメージ調査結果
塗装業者に
最も勧めたいと思うアプリ
ポータルサイト課金除外申請
漏れを無くせると感じるアプリ
現場報告・写真整理の
負担軽減への期待度
※調査委託先:一般社団法人日本建設技術協会/調査概要:塗装業向けアプリに関するイメージ調査/調査期間:2026年2月1日〜2026年2月28日/比較対象アプリ:現場ポケット・クラフタ・ダンドリワークス・アイピア/回答者数:全国の塗装店経営者 n=45(有効回答数)/調査手法:メール送付によるインターネット回答
ヌリスマを導入した社長が、導入前にいちばん多く口にしていた言葉です。
作業が減らないままだと、利益は「紹介料」と「残業」に流れ続けます。
どう変わるか見る ↓機能は6つありますが、社長が最初に効果を感じるのはこの2つです。
申請の期限が近づくとアプリがアラートで知らせます。担当者が変わっても、忙しい月でも、出し忘れによる紹介料の支払いが起きません。
現場の写真とやり取りが案件ごとに自動でまとまるので、事務仕事を大幅に効率化できます。夜に写真を探す時間も、経緯を思い出す時間もなくなります。
三者チャットお客様には下請けだと分からない仕様のため、元請け・下請け・お客様が同じ場所で話せます。間に立って伝言を繰り返す「板挟み」から抜けられます。
機能の説明より先に、社長と社員の1日がどう変わるかをご覧ください。
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| 場面 | いままでのやり方 | ヌリスマを使うと |
|---|---|---|
| 課金除外申請 | 担当者の記憶とカレンダー頼み。忘れれば来ない客の紹介料を払う | ALERT期限前にアプリが自動でアラート。出し忘れが起きない |
| 足場・材料の発注 | 口頭とLINEで指示。誰が発注したか分からず、着工日に発覚する | 案件管理案件ごとに発注状況が残る。抜けたままにならない |
| 現場報告(日報) | 夜に思い出しながら手入力。書かない社員がいて状況が掴めない | AI 日報現場から送るだけでAIが日報を作成。移動中に完了 |
| 写真の整理 | カメラロールに全現場が混在。前の写真を探すのに30分 | 画像管理案件ごとに自動で整理。施主にもそのまま見せられる |
| 下請け・職人との連絡 | 個人LINEと電話が混在。図面や写真がどこにあるか分からない | 三者チャット元請け・下請け・お客様が同じ場所で話せる。伝言役から解放される |
特別な人材も、専任の事務員も要りません。スマホが使えれば同じ結果になります。
月あたり約72,000円。無駄な顧客紹介料と事務コストが減ります。
月あたり約60時間。日報と写真整理に消えていた時間が営業に回ります。
※ 金額・時間の算出根拠は、ご相談時にお渡しする資料に記載しています。効果は事業規模や運用状況により異なります。
追加オプションでの後出し課金はありません。
一括見積りサイト(ポータルサイト)の申請期限をアプリが管理し、漏れる前に知らせます。
現場の報告を送るだけでAIが日報にまとめます。書く手間がなくなります。
現場写真が案件ごとに自動整理。前回の施工写真もすぐ出てきます。
問い合わせから完工までの進捗を一覧で。抜けと二重対応を防ぎます。
お客様とのやり取りを案件に紐づけて保存。担当が変わっても追えます。
お客様には下請けだと分からない仕様。三者チャットで伝え漏れと板挟みを解消します。
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| 比較項目 | 一般的な現場管理アプリ | ヌリスマ |
|---|---|---|
| 課金除外申請の管理 | —塗装店特有の業務のため、機能として搭載されていないことがほとんどです | ◎申請期限をアプリが管理し、漏れる前にアラートで通知 |
| 想定している業種 | △建設業全般。新築・ゼネコン向けの機能が中心で、使わない画面が多くなりがち | ◎塗装店に特化。必要な機能だけで構成 |
| 料金の考え方 | △1ユーザーごとの課金が多く、職人や下請けを増やすほど費用が上がります | ◎月額10,000円(税別)。初期費用・解約手数料なし |
| 日報の作成 | △入力フォームへの手入力が前提。書かない社員が出やすい | ◎AI日報機能。送るだけで日報が仕上がります |
| お客様・下請けとの連携 | △社内利用が中心。施主とのやり取りは別ツールに分かれがち | ◎元請け・下請け・お客様の三者チャット。下請けだと分からない仕様 |
| 導入時の初期設定 | △自社で設定するのが一般的 | ◎当社が代行(11/15まで60,000円→0円) |
※「一般的な現場管理アプリ」は、建設業向けに広く提供されている管理アプリの一般的な傾向を当社が整理したものであり、特定のサービスの機能・料金を示すものではありません。各サービスの詳細は提供各社の公式情報をご確認ください。
問い合わせないと分からない料金にはしません。
6つの機能すべてを含みます。アップデートによる追加費用もありません。
合計 70,000円分が無料
11/15までにお申し込みいただいた方が対象です。
キャンペーンを使って申し込む費用0円・1タップで受付『これ以上固定費を増やしてどうする』と導入前は反対していました。無料のGoogleカレンダーで管理すれば十分だろうと思っていたからです。 ところが、試しに使ってみた初月に、担当者が連絡不通案件を2件除外申請し忘れる寸前だったところをヌリスマのアラートが救ってくれました。無駄な経費の流出を止める保険料と考えれば、これほど費用対効果の高い投資はないと思います。
以前は、ポータルサイトの紹介案件数を増やすと、それに比例して除外漏れのミスが増えるため、月間受け入れ件数を控えめに設定していました。集客したいのに、事務ミスのリスクが怖くてアクセルを踏めない状態です。 ヌリスマで申請管理が仕組み化されたことで、取りこぼしリスクを気にせず案件上限を一気に引き上げることができました。
日々の業務に追われると、つい申請期限を過ぎてしまい、毎月無駄な顧客紹介料を支払っていたのが長年の悩みでした。 ヌリスマを導入してからは、メール自動連携とリマインド通知のおかげで申請漏れが完全にゼロになりました。月額1万円のアプリですが、除外申請を月に1件防ぐだけで実質タダみたいなものなので、非常に重宝しています。
11/15までのお申し込みで、初期設定サポート60,000円と初月利用料が0円になります。
入力フォームはありません。ひと言送るだけ、30秒で終わります。
LINEを開いて「興味アリ」と送る費用0円・追いかけ営業なし LINE ID:@289jsasjLINEを使っていない方は、こちらのフォームから
いま申し込むと 初期設定サポート60,000円 と 初月利用料 が0円になります。
Instagram・メールでも受付中: @nurisuma / info@genshijin.jp